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APU手話サークル × 福祉系プロジェクト団体「想」× (株)ユナイテッドサークルと連携
本企画のテーマは【障がいは「できないこと」ではない。絵が下手な子が上手な子に手伝ってもらうのと同じように、互いに補い合う関係性である。その関係性の中で、障がいのある人も“支えられる側”だけでなく“社会に貢献する側”になれることを社会に示すこと】です。


実施内容
■ ① 体験コーナー
・目が見えない状態で絵を描く体験
・利き手を使わずに絵を描く体験
・色が見にくい状態で絵を描く体験
体験後には「どうすれば助け合えたと思いますか?」という問いかけを行い、参加者同士での対話を促しました。
■ ② 障害をもつ子どもが描いた作品の販売
作品を「支援」ではなく、対価を伴う価値として販売しました。
■ ③ 手話サークルとの商品企画
「お菓子すくい × 手話体験」を実施。





ACTは「企画設計、プロモーション、運営統括」を担当しました。

